恐怖新聞第6話のアシカガ(足利)役の俳優は誰?正体や目的は?

現在オトナの土ドラで放送されえている恐怖新聞。10月3日には第6話が放送されますね。

全7話構成なので恐怖新聞も佳境を迎えているんですが、この状況で新キャラである「アシカガ」という人物が登場するんです。

果たして「アシカガ」の正体とは?そしてこのキャスターを演じる俳優についても見ていきたいと思います。

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恐怖新聞第6話の内容は?

まずは恐怖新聞第6話の内容を見てみましょう。

恐怖新聞の持つ“力”を知った篠崎(駿河太郎)から「私が恐怖新聞を引き継ぎましょうか」との申し出があったが、断る詩弦(白石聖)。詩弦にはこれまでの恐怖新聞も読めなくなり、新たな新聞も来なくなったのだ…。しかし、恐怖新聞の呪縛から解放され、ホッとしたのも、束の間、謎の呼び出しメールが詩弦の元へ来るようになる……。
 「アシカガ」と名乗る送り主は、詩弦の自転車のブレーキを壊した人物を知るという。詩弦が指定されたネットカフェに行くと、火事が発生。アシカガに会うことはできなかった。後日、多数の死者が出るほどの火災だと知った詩弦は、恐怖新聞と契約した誰かが、自分を殺すためにそこに呼び出したのではないかと推測する。
 自転車事故の際、桃香(片山友希)の姿を見た詩弦は、新しい契約者は桃香ではないかと疑い連絡をするが、音沙汰がない…。「桃香を放っておけない、巻き込んだのは私」と心配した詩弦は勇介(佐藤大樹)と桃香のマンションへ行くが、そこで見たものとは…?
 再びアシカガからメールが来た。詩弦は勇介と指定されたカフェに行くも、今度は発砲事件に遭遇。勇介のとっさの判断で、九死に一生を得た詩弦。
 恐怖新聞が消えて、桃香も消えた…。アシカガは何者なのか?その目的とは??自分たちの身に何が起こっているのか?全く想像もつかない状況に怯える詩弦と勇介。2人の関係はギクシャクしだす…。そのことを知った歌子は、戦慄の行動に出る!?
 恐怖新聞不在でも、怖さは健在!!新しい契約者は誰なのか?恐怖新聞によって狂わされた人生は、どう交錯するのか??“愛”がゆえの豹変と狂気!想いが過ぎて生まれる“恐怖”。愛と恐怖が共存する本格ホラーは想像を絶する展開へ!

第6話で主人公の今後を占う新キャラ・アシカガという人物が登場し、2人を振り回すようですね。このアシカガという人物について詳しく見ていきたいと思います。

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恐怖新聞第6話でアシカガ役を演じるのは誰?

まずは第6話でアシカガという人物を演じる俳優ですが、おそらく根岸契輔さんではないでしょうか?

自分のツイッターで10月3日に足利役で登場と語っていますよね!

ただし、ちょっと気になるのが「足利」という漢字での表記です。第6話のあらすじでは「アシカガ」と記載されているので別人という事も考えられそうですね。

ただ、重要人物である「アシカガ」が何人も登場するとも思えないのでおそらく根岸契輔さんで間違いないでしょう!

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恐怖新聞第6話で登場するアシカガの正体や目的は?

続いてアシカガの正体や目的ですが、こちらは今のところ不明です!

物語に関与する人物であり、完結間近と考えると単純に考えると恐怖新聞を送り付けている人物なんてのが当てはまりそうですが果たしてどうなのでしょうか?

こちらは10月3日に放送される恐怖新聞を待ちましょう!

恐怖新聞第6話に登場するアシカガについてまとめると

恐怖新聞第6話に登場するアシカガという新キャラについて見てきました。

今回の記事のまとめ
演じるのは根岸契輔さんだと思われる
正体・目的は不明

アシカガに関する情報がほとんどなくあくまで予想となっています。詳しくは10月3日に放送される第6話にて判明するでしょうからその時を待ちましょう!

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