紅白歌合戦に6年連続出場となった乃木坂46!今や完全に紅白常連アーティストにまで成長しましたよね!
さて、そんな乃木坂46ですが今年の紅白歌合戦では一体何を歌ってくれるんでしょうか?個人的には世界中の隣人よの可能性が強いように思いますが果たして…
紅白歌合戦2020で乃木坂46が歌う曲について考えてみました!
目次
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紅白歌合戦2020で乃木坂46が歌う曲は何?世界中の隣人よ?
乃木坂46の新曲「世界中の隣人よ」世界の医療従事者に思いを込めてエールを送る曲。なんて素敵な歌。https://t.co/WeIAS8pYk9 pic.twitter.com/rcRmidtcwf
— けん🇩🇪 (@Yukikaze134) May 25, 2020
紅白歌合戦2020で乃木坂46が歌う曲ですが、冒頭でお話ししたように世界中の隣人よの可能性が高いと思います!
紅白歌合戦では開催年に発表した楽曲が使われる事が多い事や今年の社会情勢を考えると世界中の隣人よが選ばれるしかないと思うんですよね!
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過去の紅白では何を歌ったのか?
今年で紅白6年連続出場となった乃木坂46。彼女達は過去に何を歌っているのか振り返ってみました!
2016年:サヨナラの意味
2017年:インフルエンサー
2018年:帰り道は遠回りしたくなる
2019年:シンクロニシティ
こうしてみると2016年、2017年、2018年は開催年に発表した曲を紅白で披露してくれていますよね!
例外的なのは2015年と2019年…
2015年は乃木坂46が紅白初出場となった年という事を考え代表曲である君の名は希望を歌ったのでしょう。
ちょっと分からないのが2019年のシンクロニシティ…紅白出演数日後白石麻衣さんが乃木坂46の卒業発表を行っていたのでもしかしたらこの曲が選ばれたのかもしれませんね。
と言うのもシンクロニシティは白石麻衣さんがセンターを務めた曲で、有終の美という意味を持たせて選ばれたと考えられそう。
まぁ、選曲はNHKが行っているので詳細な理由は分かりませんが、全体的に紅白開催年に発表した曲が選ばれやすいのは確かでしょう!
となると2020年に発表した世界の隣人よは候補曲と言えるでしょう!
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世界中の隣人よは社会情勢を考えて作られた?
世界中の隣人よは乃木坂46が2020年に発表した楽曲の1つなんですが、社会情勢を考量して作られた曲なんです。
2020年の社会情勢と言えば、そう、新型コロナウイルスです!
世界の隣人よは新型コロナウイルスの感染拡大防止、医療従事者への感謝の気持ち、自粛を守っている人へのエールが込められた曲。
NHKが主宰する紅白歌合戦で選曲されるにはピッタリじゃないですか?
この事を考えると紅白歌合戦2020で乃木坂46が歌うのは世界中の隣人よな気がしてなりません!
乃木坂46が2020年に発表した曲には
乃木坂46が2020年に発表した楽曲には世界の隣人よを除けばRoute246やしあわせの保護色がありますが紅白で選ばれるかはちょっと微妙な気がしています。
Route246と世界中の隣人よを比べるとNHK向きなのはどうしても世界の隣人よでしょう。
Route246には秋元康さんが10年ぶりに作詞を行ったという話題性はありましたが、このお話しはNHK向けでなないですよね…
続いてしあわせの保護色ですがこちらは白石麻衣さんがセンターを務めた曲。
しかし、白石麻衣さんは既に卒業しているのでメンバー構成上やらないんじゃないかと思っています。
となるとやはり世界の隣人よが選曲されるんじゃないでしょうか?
紅白歌合戦2020の曲目発表はいつ?
乃木坂46が歌う楽曲は世界の隣人よだと予想したのですが正式に発表があるのはいつ頃なんでしょうか?
こちらは過去の傾向を考えて12月20日前後になると考えています!
2019年、2018年それぞれの曲目発表日は20日、21日という日程だったので今年も20日前後に発表があると思いますよ!
答え合わせが行えるのは約20日後…合っているかどうかは発表され次第追記していきますのでお待ちくださいね!
紅白歌合戦2020で乃木坂46が歌う曲についてまとめると
紅白歌合戦2020で乃木坂46が歌う曲について考えてみました。
今年の社会情勢、そして2020年に発売された曲が紅白でよく使用されている事を考えて乃木坂46は世界の隣人よを披露してくれると思います。
正式に発表されるのは12月20日前後となると考えていますので予想と合っているかはおいおい追記していきますね!
楽しみに待っていてください!
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